「私はダメだ」
「まだ足りない」
「もっと痩せなきゃ」
変わるためではなく、
思い出すための2ヶ月。
募集締切:6月16日(火)23:59
次回開催は未定です。
私たちはいつの間にか、
自分を石ころのように扱うことを覚えてしまいました。
「私はダメだ」
「まだ足りない」
「もっと痩せなきゃ」
本当は価値を証明する必要なんてないのに。
Re:MEは、
新しい自分になる場所ではありません。
本来持っている価値を思い出し、
自分を宝石のように扱う習慣を取り戻す場所です。
宝石のように?
それとも石ころのように?
もし今、
そんな毎日を過ごしているなら、
それは体型の問題ではなく、
自分との関係性の問題なのかもしれません。
私たちは、
誰かには優しくできるのに、
自分にはとても厳しい。
本当は大切に扱うべき存在なのに、
いつの間にか、
自分を後回しにすることが当たり前になってしまう。
Re:MEは、
そんな自分との関係を
もう一度結び直すための場所です。
体型が変わることは、
ゴールではありません。
自分との関係が変わること。
自分の価値を、
自分で決められるようになること。
その結果として、
体型への思い込みも、
少しずつゆるんでいく。
中学生の頃から芸能活動をしていた私は、
「10キロ痩せてこい」
という言葉を何度も受け取りました。
オーディションで選ばれない理由も、
テレビに出られない理由も、
いつも自分の体にあるような気がしていました。
だから私は、
もっと痩せなきゃ。
もっと頑張らなきゃ。
そう思うようになりました。
スマホの待受には、
「食べるな。デブ。意識が低い。」
そんな言葉を並べていたこともあります。
1日1食のスープだけで過ごしたこと。
毎週水曜日になると、
特売のパンを大量に買い込んでは、
食べて、吐いてを繰り返していたこともありました。
今振り返ると、
私が苦しんでいたのは体型ではありませんでした。
自分で自分を雑に扱うことが、
当たり前になっていたことでした。
本当は疲れているのに、
もっと頑張れと言う。
本当は傷ついているのに、
弱い自分を責める。
本当は十分頑張っているのに、
まだ足りないと言い続ける。
私はずっと、
自分を石ころのように扱っていたのです。
その後フィットネスと出会い、
初めて知りました。
体を変えることより先に、
体を大切に扱うことが必要だったことを。
栄養を与えること。
休むこと。
呼吸をすること。
自分を責めないこと。
少しずつ、
自分との関係が変わっていきました。
そして都内のジムでパーソナルトレーナーとして6年半。
多くの女性の体づくりをサポートする中で、
あることに気づきました。
体を変えるだけでは、
自分を好きにはなれない。
どれだけ痩せても。
どれだけ綺麗になっても。
どれだけ結果を出しても。
自分との関係が変わらなければ、
また「足りない」を探してしまう。
だから私は、
体と心の両方から、
自分との関係を育てていく場所を作りたいと思いました。
Re:MEは、
新しい自分になる場所ではありません。
価値をつくる場所でもありません。
本来持っている価値を思い出し、
自分を宝石のように扱う習慣を取り戻す場所です。
ここまで読んで「私のことかもしれない」と思った方へ
ただ運動をするだけではない。
ただ知識を学ぶだけでもない。
私たちは、
体型の変え方は教わってきたけれど、
自分を大切にする方法は
あまり教わってきませんでした。
だから気づけば、
「私はダメだ」
「まだ足りない」
「もっと頑張らなきゃ」
そんな言葉を、
一番近くにいる自分自身へ向けてしまう。
体を動かすこと
自分の本音に耳を傾けること
仲間と繋がること
Re:MEは、
体と心の両方から
自分との関係を育て直していく場所です。
その積み重ねを通して、
少しずつ
「私はダメだ」ではなく、
「私は私でいい」
を選べるようになっていく。
変わるためではなく、
思い出すために。
価値をつくるのではなく、
本来持っている価値を思い出すために。
Re:MEは、
自分を宝石のように扱う習慣を育てる2ヶ月です。
2ヶ月を通して、
学び → 実践 → 仲間との対話 → 習慣化
を繰り返しながら、
本来の自分を思い出していきます。
人は、
安心できる場所があるからこそ、
新しい一歩を踏み出すことができます。
本音を話せること。
失敗を笑い合えること。
誰かの挑戦に勇気をもらえること。
「私だけじゃなかったんだ」
そう思えるだけで、
心は少し軽くなります。
Re:MEは、
"頑張るためのコミュニティ"ではなく、
安心して自分でいられる居場所です。
ここでは、
完璧じゃなくていい。
いつも前向きじゃなくていい。
上手くできなくてもいい。
ただ、
今のあなたのままでいていい。
そんな空気の中で、
少しずつ自分との関係が変わっていく。
そして気づけば、
一人では踏み出せなかった一歩を
自然と踏み出している。
EMILYが声をかけなくても、
自然と誰かが誰かを応援している。
卒業後も連絡を取り合ったり、
実際に会ったり。
Re:MEには、
プログラムが終わっても続いていく繋がりがあります。
Re:MEは、
体と心を整えるだけでなく、
いつでも自分に還ることのできる
「帰ってこられる場所」を育てていくコミュニティです。
ひとりではなく、仲間と一緒に進みたい方へ
気づく、立ち止まる
今の自分を知る
思い込みをほどく
「私はダメだ」を疑ってみる
体に水をあげる
我慢ではなく、満たすという選択を学ぶ
夏の自分を迎える
未来の自分を楽しみにできる私へ
自分軸に戻る
誰かの正解ではなく、自分の心地よさを選ぶ
うっとりを増やす
「足りない」ではなく、今ある幸せに目を向ける
在り方を選ぶ
どんな体型になるかではなく、どんな私で生きていきたいか
本来のわたしへ
変わったのではなく、思い出した。
変わったのは、
体型だけではありませんでした。
「"自分には価値がない"と思い込んでいた状態から、
少しずつ自分を認められるようになりました。」
「少しずつ自分を大切にできるようになりました。」
「マインドが安定して自己否定が少なくなりました。」
「以前より自信がつき、
自分を大切にすることの大切さに気づくことができました。」
「執着から離れられたことが一番大きいです。
そんな自分を前より好きだと思えます。」
「うっとりすることを増やしていったら、
ボディメイクにも前向きに取り組めるようになり、
今の自分の体型も悪くないなと思えるようになりました。」
「誰かの悩みが自分の悩みだったり、
自分が通過した場所を誰かが歩いていたり。
励まし合いながら過ごす時間に、
たくさん勇気をもらいました。」
「どんな悩みに対しても否定から入る人は一人もいなくて、
心から安心できる場所だと感じました。」
「人とのつながりが希薄になっていた私にとって、
Re:MEはまるで故郷に帰るような安心感のある場所でした。」
「身体と心の小さな変化に気づけるようになりました。」
「落ち込むことがあっても、
『立ち直りたい』と思う私を受け入れられるようになりました。」
2ヶ月の流れにワクワクした方へ
Re:MEは、
どちらのプランを選んでも、
変わるためではなく、
思い出すための2ヶ月です。
あなたの今の状況に合わせて、
参加方法をお選びください。
Standard プラン
自分のペースで、
仲間と一緒に進みたい方へ。
EMILY 伴走プラン 10名限定
一人ではなく、
EMILYと一緒に進みたい方へ。
一人で頑張るのではなく、
安心できる場所の中で、
少しずつ自分を取り戻していく。
どちらのプランも、
そのための2ヶ月です。
変わるためではなく、
思い出すための2ヶ月。
Re:MEには、
そんな変化が少しずつ積み重なっていきます。
私たちはいつの間にか、
自分を後回しにすることを覚えました。
「私はダメだ」
「まだ足りない」
「もっと頑張らなきゃ」
そんな言葉を、
一番近くにいる自分へ向けながら。
でも本当は、
あなたの価値は最初からそこにあります。
価値をつくる必要はない。
証明する必要もない。
ただ、思い出せばいい。
自分を石ころのように扱う人生から、
自分を宝石のように、大切に扱う人生へ。
変わるためではなく、
思い出すための2ヶ月。
Re:ME 第2期 募集中
2026年6月8日〜6月16日
今の自分を優しく受け止めながら、
2ヶ月後の理想の未来を描くスタートの日。
毎週届く動画を通して、
心と体の両方から自分を整えていきます。
6/24・7/8・7/22・8/5
仲間と気づきを分かち合いながら、
少しずつ変化していく自分を楽しむ時間。
EMILYへの質問も可能。
※ アーカイブあり
ここだけの本音が飛び交う、
毎回大人気の特別企画。
安心できる仲間たちと過ごす特別な夜。
2ヶ月間の変化を振り返りながら、
これからの未来へ進む卒業式。
オンラインを飛び出して、
仲間とのリアルなつながりを楽しむ時間。
あなたがあなた自身に還る旅を、
ここから一緒に始めましょう。